アメリカ女子プロ野球リーグへ挑戦する佐伯絵美選手をYOKUMIRUでサポート

2026年8月、約70年ぶりにアメリカ女性プロ野球リーグ「Women’s Pro Baseball League(WPBL)」が開幕します。昨年行われたドラフトでは多くの日本人選手が指名され、カナダやオーストラリアリーグで活躍してきた佐伯絵美選手も、ロサンゼルスチームから7位指名を受けました。YOKUMIRUでは佐伯選手とサポート契約を締結し、佐伯選手の挑戦を医療・健康面から支援しています。
佐伯選手は、オーストラリアリーグ参戦中に毎日2時間しか眠れない日が約1か月続き、日本語で相談できる医療サービスを探してYOKUMIRUをご利用いただきました。佐伯選手にアメリカリーグ挑戦への思いや、海外で経験した健康トラブルについてお話を伺いました。ぜひご覧ください。
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佐伯絵美(EMI SAIKI)選手からのコメント
8月から始まるアメリカ女子プロ野球リーグに挑戦します。日本やカナダなどで一緒に戦った仲間やライバルたちと、最高の舞台で野球ができることにワクワクしています。日本からもYouTubeで試合が見られるので、応援してくださるととても力になります。どうぞ、これからも応援よろしくお願いします。
プロフィール
2001年8月13日生まれ(24歳)。香川県高松市出身 小学2年生から野球を始め、 神戸弘陵高校(兵庫県)時代に4度の日本一を経験。カナダ・ブリティッシュコロンビア州の女子野球代表チーム「BC Aces」、オーストラリア・ビクトリア州の女子野球代表チームで優勝し、ゴールデングラブ賞を受賞。2026年8月よりWPBLで新たな挑戦をスタートする。ポジションはショートとピッチャー。
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